高校受験

高校受験は、シーンとした空気の教室で受けました。みんな真面目で、自分は受からないんじゃないかと不安になりました。
受験する教科は、5教科。私は、かなり英語が不得意でした。そうしたらお父さんに
「英語の点数は気にせず、200点満点のつもりで受ければいい。」
と言われました。なので、そのつもりで頑張りました。
それによって、英語は全くと言っていいほど勉強しませんでした。そのかわり、得意な理科と社会を猛勉強しました。苦手な教科の分の点数も補おうと頑張りました。
結果は、合格。合格することができました。やはり、英語の点数は残念なほど低かったですが、他の教科で補えることができたから、合格したんだと思いました。5教科全部をきっちり勉強できるならしたほうがいいと思います。けれど、ちょっと無理だと思う人はまず、得意な教科、苦手な教科とに分けてみて、得意な教科はほとんどの問題が分かるような勢いで、勉強して言ったらいいと思います。当然、苦手な教科も多少はした方がいいとおもいます。いくら点数がとれないと言ったって、入試は、1点もかなり貴重だからです。
それに、入試には面接があります。学校で練習をすると思いますが、何を聞かれてもしっかりと答えれるように、考えておかないといけないと思います。思ってみなかったことや学校と関係ないことなどももしかしたら聞かれるかもしれないです。これから、高校受験をする人は、自分に合った勉強方法を見つけて、面接の練習もしっかりし、志望校に受かるようにがんばっていってほしいです。

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